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iの一期一会

アラサーiの日々のこと。

January 6.

うつ 箱根駅伝

天気:雨

睡眠:超不良

起床:11:00(ねついたの5:30)

体調:そこそこ・・・?

 

 

 

**

箱根駅伝の青学の応援とよく読むブログのブロガーさんが青学出身でびっくりだったこと。

 

 

ブログの書き方。

ひとそれぞれのような気がするけど、とりあえず私はブログを書くそもそもの目的が天候、体調、睡眠記録なので**以降は思った時に思いついたことをかりかり書き溜めて毎日予約投稿しています。

 

なんでこんなことを書くかというとーーー。

 

今、絶頂に眠れません。

 

AM4:00。

 

1ヶ月に1度くらいこういう事態がおこるのですが(薬を忘れてきた・・・・)、まあそれを防ぐために基本的には睡眠薬ってあるのよね、とちょっと納得。

仕事しているときには、眠れないから体調不良ってありえないからね。

まあ、休む直前はそんなんばっかだったんですけど。

 

 

ここのところ箱根駅伝@青学関連の記事を投稿しているのですが、今日も懲りずに青学です。

もう飽きていたら、ごめんなさい。

一応、私自身は青学出身じゃないんですが(熱心に書いてますが。)、まあ色々縁があって応援してます。

 

”袖振り合うも多生の縁”ってやつです。

そんなことがあってもいいのかなと思っています。

 

 

箱根は見始めたときには、そもそも青学は出ていなかったのですが、青学が出場しはじめた時期と、私が箱根観戦にでかけるようになった時期が一致したこともあって、よく応援していたのと、応援場所で小旗をもらったので一生懸命、毎年観戦のときには持ち出して沿道で応援しちゃったりしています。

ついでに小旗をもらった年は、大きい旗も持ってました。

 

一応、観戦にもマナー的なものがありまして、そういうのもだいぶ慣れてきた。

ので、駅伝観戦時のマナーやちょっとしたことを書き出してみます。

 

  1. テレビに写る中継ポイントは人が多い。(ゆっくり観戦したい人には不向き。)
  2. 選手通過の5分前くらいから道路は閉鎖されて横断歩道をわたれなくなる。
  3. 朝は寒いので持ち物に要カイロ。
  4. おっきい旗はナナメにして持ってはいけない。(選手にぶつかる可能性があるのと、万が一ぶつかると出場大学にペナルティが課せられます。)
  5. 小旗(沿道で配ってるオフィシャル旗と大学によっては配布している応援旗)は頭の上でふる。(←今年始めて知った!)
  6. 事前にその区を走る選手の名前がわかっていたら、名前を呼ぶとよいらしい。(元気になるんだって!)
  7. 1区、2区と前半の区間は先頭から最後まで長くて10分(例年平均5、6分くらいな気がする。)だけど、後半に行くほどその時間が開く。(平均して最大20分くらい。)

 

観戦に行かれる方がいらっしゃったら、ちらっと片隅においておいていただくと便利かと思います。

 

 

よく読むブログの件の記事:


チャラい青学が優勝するそのわけ : 外から見る日本、見られる日本人

 

デート前以外(デートのときは女性脳を使うので、ビジネス話はあまり読まないようにしてます。要するに切り替え下手なのです。)で、仕事に行ってるときの通勤時間とかによく読んでます。

経済関連とか、北米の経済事情は日本にいると体感することがないので新鮮。

 

 

青学のふわゆる感は他にはない独特な感じだけど、それがスタイリッシュでいいなといつも思います。

 

 

青学の原監督は、学連をシードに導いたときの印象が強い気がする。

ベースの擦り合わせから短期間でやるのって、結構大変だと思うんだけど、どうなんだろう?