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iの一期一会

アラサーiの日々のこと。

August 20.ー秀逸だと思ったアドバイス。

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そういえば・・・・。

 

などと昔のことを思い出してました。

たまに思い出すよね。

 

 

OL iです。

 

もうすぐOLじゃなくなるけど、タイトルどうしよう。

と、しょうもないことを考えてます。

 

 

ここまで生きてきて思うのは、説教されやすい人とされにくい人といると思う。

わたしはどちらかというと前者。

新人で会社に入ったとき、同期XXX人とか結構な数がいる中、名指しで怒られるくらいなレベルで説教されやすい。

まあ、ダメなことやってるんだけど。

研修所の廊下を走って怒られるとか。(小学生か!)

 

 

説教の中にも、「自分の鬱憤をはらすために説教する」人と「その人を本気で怒って説教する人」(敢えてこれは、その人のためになる、とは書かない。)と2種類あって。

 

前者はきいちゃいけない説教。

後者はちゃんときかないと後で痛い目を見る説教。

 

なので、聞き分けることが必要。

 

 

とまあ、何が書きたいかっていうと。

 

「鬱憤はらすために説教する人」がいるからその説教はきかなくていいよね。

ってことなんだけど。

 

 

ーーーーーーーーその話ではなくて。

 

 

そんくらい説教されてきたのだけど、その中でも結婚に関しては素敵だと思ったアドバイスが2つほどあるので紹介したくてこのエントリーを書いた。

 

  1. ”結婚”はバカにならないとできないだろ
  2. 自分の直観を信じれば、それが正しいよ

 

解説はできないので、しません。

言葉どおりだし。

 

 

 

20代後半のガールズトークって本当に結婚の話題がよく出る。

けど。

ぶっちゃけ考えたってしゃーないよね。

 

 

実は結構私の周りには計画的に結婚したり子供を作ったりしている女子が多い。

彼女達は往々にして学生時代からそういう傾向があって、ああなるほどな〜という感じの大人になっている。(気がする)

ーーーーー優等生女子の計画経済と密かに呼んでいる。

 

 

まあなんでもいいんだけど。

ぶっちゃけ好きな人とか好きなことなら時間もお金も突っ込むから心配いらないよね?!

好きかどうかわからないとか、これで正解かわからないとか。

 

 

たぶんそれ、誰にも正解わからないから!

 

実践しかないんじゃん?

 

話がまとまらなくなってきたのでこれで終わっときます。